風呂と白湯

今日はとりあえず寝よう。朝になったら白湯を飲んで、風呂に入ろう。

それじゃ駄目なんだ

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少し、調子が良くなってきた。

 

自然に起きるようにしたら、6時一桁台に目が覚める。

とりあえずそれでやっている。

 

あと、大切なひとが今、あまり怒ってないことがわかった。

 

それは、心が楽になることのひとつだ。

 

でも、思った。

それじゃ駄目なんだ。

 

彼の言動に振り回されて、別れるべきか否か、判断が正しかったか否かを悩んでいるようじゃ。

 

私は、ひとりでも、とても楽しく、さらに彼がいればもっと楽しいと、それくらいの態度になれれば、と思う。

 

裏を返せば、ひとりでも楽しくて良いのだ。

その楽しさを彼に伝えられて、良かったねって言ってもらえれば。

 

うーん…でも…出来ればふたりで楽しみたい…

 

ていうか、頑張ったねって言って欲しい…

 

それはそうと「彼がいなきゃ駄目」は駄目だな!と、気づき、また自分を組み立て直し、再生したいなと思っている。

 

忙しい日が続いて、プログラムの初歩的なところでめちゃくちゃつまずいている。

 

それ、大切なひとが手伝ってくれるみたい。

 

何時に来るつもりか…

私、夜いないけど…

 

今日は、また私再生のヒントになればと図書館に服部みれいさんの本を借りに行く。

 

あまり服部さんばかりいっぱい読むのもなあ、と思いつつ、ヒントにしたくて、ついつい読んでしまう。

 

そういう時期も、あるよね。

 

そういう時期なんだよ。

 

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