風呂と白湯

今日はとりあえず寝よう。朝になったら白湯を飲んで、風呂に入ろう。

楽しい、けど、たまでも良い

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ひととひとのつながりは不思議なもので、言ったからにはお金がないと引けず、憧れの会に参加し、そのこミーティングにもどうぞどうぞと見学と参加をさせてもらった。

 

わあ〜!

わあ〜!!!

 

満月みたい!

 

今年前半の結果にマルがついたみたいで、うれしい。

 

先日話した、私の北海道移住計画を覚えていてくれて、それについて色々と聞いてくれる方など居た。

 

そうそう、その前の日も移住のキーパーソンと久々に電話をしたのだった。

 

すごいデスね、ライオンズゲート(関係あるのかな?ないかもね 笑 えへへ)。

 

憧れの会は、今年に入って参加している文学研究の会の主催者が別の日に主催しているカルチャー研究の会で、今月あるはずだった文学研究の会がなくなったので、ではそちらにうかがいます!となったのだ。

 

文化。

または芸術。

 

それは、人間が生きていく上で、少なくとも私が生きていく上でかけがえのないものだ。

 

しかし、この頃の私は、農作業して、そのかたわらに文化や芸術を楽しめればと思っている。

 

情報さえ入って来なければ、そんなに淋しい思いはしないものだ。

それが、ネットやテレビを見なくなって感じたことだ。

 

誰かと比べない。

分かち合うだけ。

 

すると多分、文化も芸術も消費するだけのものではなくなるだろう。

 

どうせ描くなら売れるものを、どうせ歌うなら売れるものを。だって食っていかなければいけないから。

 

そうではなく、食っていくものは自分でなるべくつくれば、売れる必要はない。

 

それって、食って行くにはWebやプログラムの仕事をして、かたわらに文化活動をしている今とそんなに変わらない。

 

むしろ、それが農作業になったら、直に食べ物を得ることになる。

 

アーユルヴェーダを続けている私には、菜食は既に苦ではなく、もし住むところが実家の近くならば、肉を食べたい時には実家に遊びに行けば良い。

 

たまになら、そんなたかりも許されるだろう。

 

昨日の帰りは、写真にある通り、ビールとおつまみをいただいた。

 

とても美味しく、楽しかった!

楽しんで味わえば、やはり良い気がする。オージャス破壊されても、違う気は充電されてると思う。

 

そしてこうも思った。

こうやってビールが楽しくて美味しいのは、たまにだからでは?

 

私に出来ることはあって、気付かないうちに私はその準備を着々と進めているようだ。

 

去年の秋には、肉が食べられないなんて、時給自足は無理だなと思っていたのに。

 (あ、牛乳もつくれないか…)

 

ここでアーユルヴェーダが生きるとは、我ながら驚き!!

 

今、何も出来ないと嘆いていることも、努力を自分らしく重ねて行けば、理想の道に進めるのかもしれない。

 

そう、それは、多分やさしいことのはず。

 

遠く見えても、一歩ずつ、自分の目の前のことをやって、進んで行こう。

 

ビール飲んだのと、ちょっとおやつを食べ過ぎて、やっぱり朝は身体重かったです。てへへ。

 

良い一日を。

 

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