風呂と白湯

今日はとりあえず寝よう。朝になったら白湯を飲んで、風呂に入ろう。

ほぐれるひととき

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今月は、自分の人生で大きな役割を果たしたひとたちと立て続けに会うのだが、その第一弾が昨日あった。

 

いつも不思議なのだけど、どうして彼女らはじめ、私が信頼してる友人たちは、私のしていることを褒め、肯定してくれるのだろう。

 

こんなこと、人生において、あまりなかったと思う。

まあ、会う頻度が低いというのもあるかも。

 

昨日会った友人には

「死にたいってばかり言ってたのにね」

と言われ、言わなくなった自分に驚いたりした。

 

その口ぐせは、どんなにアファメーションをしてもなかなか取れず、いつになったら自分は良くなるのかと嘆いていたが、ホ・オポノポノを続けていたら、「死にたい」と思う前にクリーニングの4つの言葉「ありがとう、ごめんなさい、愛しています、許してください」が出てくるようになってしまった。

 

このブログにも、口ぐせが出てくるのがとても減ったなあと書いたことがある。

 

そんな私が生きるために、強くなるためにアーユルヴェーダをやって、冷えとり健康法をやって、ホ・オポノポノをやって、以前よりやせて健康になったことを、友人はとても幸せそうに見ていた。

 

私もそれで幸せになった。

 

たくさん食べて、たくさん飲んで帰りの時間もラストオーダーの時間になってしまい、たくさん話したことを認識させられた。

 

昨日会った友人は、私の好きな褒め言葉を知っている。

褒め言葉と言うか、褒めポイントかな。

 

他のひとはそこ言わないけど、そのひとはそこを褒めるよね、という、驚きとうれしさがある。

 

わかってくれるひとがいるというのは、心がとてもあたたまって、ほぐれる。

 

疲れた時のためにと、マッサージ用の塩ももらった。

私は六花亭のお菓子。帰省のお土産。

 

楽しい夜を過ごせて、とても良かった。

今日も頑張ります。

 

みなさんも素晴らしい一日を。

 

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