風呂と白湯

今日はとりあえず寝よう。朝になったら白湯を飲んで、風呂に入ろう。

良い状態とは

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mmbsから冷えとり靴下が届いた。

足湯をしていたので、早速それにはき替えた。

 

靴下と、小さな冊子の他に、この鉛筆が入っていた。

 

ああ…今まさに私にぴったりの言葉…。

 

神さまは、宇宙は、すごいデスね。

 

さて!

昨日は、迷いに迷って夜お酒を飲んだ。

 

お白湯とあったかいお茶をチェーサーにして、つまみはなく。

そしてその後晩ごはんを食べて、寝る頃にはお腹が少しすいていた。

 

良い感じだなと思っていたら、やはり!今朝は早く目を覚ますことが出来た。

 

これだ!!

 

ワーイ。

 

ああ〜、良かった。

すっごく不安だったんだ〜。

 

起きられて本当にうれしい。

 

朝から2回もお通じあってピッタ強いな…という感じもするけど、出るものも出て。

 

あと、気が付いたらというか、普通のことなんだけど、昨日使った食器もきちんと洗ってあるし、何とも素敵だなあと自分のことを思った次第。

 

これが、何もなくても自分のことを素敵と思えたら良いよね。

生きてるだけでまるもうけ、って。

 

もう、常に。

 

ああ、朝が来た、うれしいな。

あ、起きられた。最高だなあ。

息をしてるなあ。

お腹がすいたなあ。

暑いなあ、寒いなあ。

そういうことを日々感じられてうれしいなあ、と思えたら、本当に良いなと思う。

 

服部みれいさんがよく言っていて、かつ好きなのは、人って「自分の最良の状態を案外知らない」というもの。

 

そうなのだ。

頑張ってて辛い今が最良と思っていたりする。

 

でも、本当はそんなことなくて、もっと何もしなくても、好きな仕事でお金がたくさん入って来て、好きなひとたちに囲まれて、それでもきちんと良い悪いの意見をもらえて…なんてなってくるのだ。

 

のだ、なんて書いてて私も出来てませんけどね 笑。

 

でも、そのことを知ってるだけで、自分を俯瞰出来る。

 

「あれ、今しんどいよね」

「これは楽しい瞬間だね」

「もっとゆっくりして良いんじゃない?」

 

みたいな。

 

自分が最良の時って、多分、自分に甘い時だ。

自分のことが好きで、認めている。

 

今朝、私は自分のことが好きで、すがすがしかった。

毎日こうだと良いのにと思った。

 

それには、自分を好きになるレベルをどんどん下げていくと、どんどん好きになるかもね。

 

寝坊しても、「何とかなる時間に起きられて良かったね!」とか 笑?

いやいや多分、最良の状態になると、起きられてるだろう。

 

心身ともにバランスが整うわけだから。

 

昨日は、友人に今思ってることを重いことからどうでも良いことまで書き綴りまくった。

こうしたらスッキリにつながって、酒も要らないはずだと。

 

でも飲んでおいしくてスッキリしたんだけどね!

それでも、それでも、書いたのは効果あったと思う!

 

あと、ニュー彼の立場になって私に手紙を書いてみた。

降りてくるみたいな感じにもなり、ちょっと驚いた。

 

ホ・オポノポノのクリーニングがうまく出来ているのかな?

うれしいな。

 

あたたかく晴れて、気分も良い日曜、ちょっと予定はパンパンだけど、さぼっちゃったりして進めていこう。

 

30分ずつでも、進んでいるはずだから。

 

みなさんも、それぞれに、良い日曜を。

北海道は雪かきかなあ…。

 

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