風呂と白湯

今日はとりあえず寝よう。朝になったら白湯を飲んで、風呂に入ろう。

何が気晴らしだ /私、もしかして強い?

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母親に、義務で電話をしてあげた。

まずは天気の話。

母が、どうでも良いくらい執着のある天気の話。

 

自然の話なので、面白いけど、だから何?という感じ。

母親の話には、感想や気付きがないので、本当にどうでも良い。

 

そういう時電話は便利。

最近は面と向かっても、そうかな 笑?

ふーん、へー、あっそうなんだー、大変だね。

 

「大変だね」、便利。

 

おいおい、大変なのはこっちだよ!笑

 

母親の話でもう一つ嫌なのが、自分はいつも退屈で、出かけるのは気晴らしという概念を私にも当てはめて来るところだ。

 

メールに、友人とランチに行くと書いたら、そう言ってきたのだ。

はっきり言って驚いた。

いや、相談ですけど…。

 

でも彼女は友だちほとんどいないし、夫にそれを助長されたと思っているだろうから、友だちと会うってのがよほど特別なことなのだろう。

 

わかるけど、同情はしない。

 

私が友だち出来なくなりそうになったのも彼女の影響大きかったし。

 

でも、そういう人って、多いんだろうなと、ちょっと思う。

年齢や住んでる土地に関係なく。

 

でも、

 

本当、

 

私には関係のない話!!!

 

私は、私の人生、世界しか生きてないからね!!

 

他人の人生なんて、知りません!

 

土曜に、大人の友人と話して、その後少し思ったのだが、私は、もしかして強いのかもしれない。

 

折れるけど、バネや竹みたいに戻ってくる、みたいな。

折れない強さが欲しかったけど、既に折れて戻って来る力のあることを、別の友人は見抜いていて、そのままで良いと、それがあなたらしいさだと、先日聞いた。

 

今、戻って来てる所っぽい。

 

「うつヌケ」でも「あるある!そのパターン!キャー来たー!!」みたいな感じでパターン化して、うつをとらえていたのが面白くて、やっぱり自分のパターンを知るのは良い気がしている。

 

私は、戻って来るトグルになるひとと話す時が必ず来るみたいだから、それを待つのが良いかもしれない。

 

それまではスイッチOFFで過ごす、みたいな。

 

うん、今日も一歩ずつ進んで行こう。

 

晴れてて、うれしい。

 

みなさんも、それぞれに、進んで行ってくださいね。

 

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