風呂と白湯

今日はとりあえず寝よう。朝になったら白湯を飲んで、風呂に入ろう。

ふってわいてきた

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このことを、どう書いたらいいのかずっと迷っていたら、名古屋で良いかんじにリセットされたので、書いてみる。

 

私は、大切なひとがモラハラで、私のことがそんなに好きじゃないことに困っていたのだが、懸命に取り組んでいる。

 

それは、何だかんだ言って、大切なひとが、私がつきあいたい像にいちばん近いからである。

出会えて良かった。

 

ところが、この間、何故か、彼みたいな要素もそなえつつ、きちんと働いて、優しくて、私のことが大好きで…みたいな像がふわっとわいて、または降りてきてしまったのだ。

 

その前まで、そんなひと、私は出会わないと思い込んでたんだけど、突然、出会えて、幸せになる、と思えてしまったのだ。

 

何だ?これ。

何だろう??

 

でも、おりてきて良かったと思った。

時期が来たんだ、と思った。

 

まだ、今の大切なひとと別れるのは難しそうだし、だけど、ニュー彼がこの後必ずいると信じられるのは、私をとても楽しくした。

 

まだ出会ってないのに。

 

その後、私がつきあう男性に振り回されるのは何故かと思って、お父さんの記憶をクリーニングしてみた。

そしたら、とても問題のある元義父のことも思い出したのでクリーニング。

もちろん元夫のこともクリーニング。

 

私は、お父さんに、もっと私の本質をわかって欲しかったんだなあと思った。

 

そして、それは今、大切なひとに求めているなとも思った。

 

なので、その、わかって欲しいと思う気持ちをクリーニングした。

 

そして名古屋である。

そして名古屋リセットである。

 

名古屋リセット第2弾を書く前に、これを書いておかないとと、思い出せて良かった。

 

クリーニングを、し続けようと思う。

 

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